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当初10月11日からの三連休に伊豆大島へ来る予定を立てていましたが、仕事や急な家庭の用事で2週間延期となり、9月15日以来6週間ぶりの伊豆大島ダイビングになりました。新しく購入したレギュを持ち込んで、その性能と使いやすさには満足。数週間前から秋の浜で話題になっているミナミハナダイ属の1種も見られました。なるほど、オレンジ色の縦帯がとても美しいハナダイでした。 |
| 1日目 |
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Dive No.
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568
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Date:
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Location:
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伊豆大島 秋の浜
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Dive Time
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Entry Time:
9:25
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Exit Time:
10:33
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Bottom Time:
68min.
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Depth
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Max:
47.5m
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Avg:
14.6m
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Deco Stop:
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3 M:
0min.
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6 M:
0min.
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Breathing Gas
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Start Gauge:
193kg/cm2
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End Gauge:
50kg/cm2
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pPO2:Air
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Temperature
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Bottom :
21.7℃
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Surface :
22.8℃
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Air Temp:
22℃
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Condition
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Weather:
くもり
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Visibility:
10〜15m
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Wave Current:
波1〜2m, 流れ緩やか
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Equipment
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Tank:
12L Steel
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Weight Belt:
7.0Kg
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Ankle Weight: Kg
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Body Protection:
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Mares Isotherm 6.5mm semidry one-piece + 6.5mm hood
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Computer:
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Oceanic Atom 2.0 + transmitter
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Other Equipments:
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Olympus E-410 + PT-E03, Zuiko Digital 14-42mm, INON D-180S
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Memo:
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新しく購入したOceanic EOS
FDX-10レギュレータの初ダイビングは、エントリーして一直線に正面際へ向かいました。水深40mを超えても水面近くとほとんど変わらない軽い呼吸抵抗は、期待通りの性能です。Newレギュのインプレッションは こちらをご覧下さい。
まず現れたのは、 キンギョナナダイの群れに混じって アカオビハナダイ♂♀と カシワハナダイ、 アサヒハナゴイ.足元には アヤメカサゴも居ました.
壁沿いに戻ってくる途中では、 オキナワベニハゼ、 チビハナダイ、 コウイカyg、 アカホシカクレエビ、 クギベラyg、段落ちでは ミヤケテグリyg、 ノコギリヨウジ、 ベンケイハゼもあちこちの穴に見られました.後を振り返ると、 イサキygの群れが行き来しており、3匹の ショッパチが追い掛け回していました.エキジット前の梯子手前では、 セダカスズメダイyg、 イチモンスズメダイygが見られました.
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Dive No.
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569
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Date:
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Location:
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伊豆大島 秋の浜
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Dive Time
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Entry Time:
14:56
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Exit Time:
16:26
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Bottom Time:
90min.
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Depth
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Max:
23.2m
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Avg:
11.6m
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Deco Stop:
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3 M:
0min.
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6 M:
0min.
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Breathing Gas
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Start Gauge:
197kg/cm2
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End Gauge:
32kg/cm2
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pPO2:Air
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Temperature
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Bottom :
22.8℃
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Surface :
22.8℃
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Air Temp:
20℃
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Condition
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Weather:
くもり
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Visibility:
15〜20m
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Wave Current:
波1〜2m, 流れ緩やか
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Equipment
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Tank:
12L Steel
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Weight Belt:
7.0Kg
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Ankle Weight: Kg
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Body Protection:
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Mares Isotherm 6.5mm semidry one-piece + 6.5mm hood
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Computer:
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Oceanic Atom 2.0 + transmitter
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Other Equipments:
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Olympus E-410 + PT-E03, Zuiko Digital 14-42mm, INON D-180S
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Memo:
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右の梯子からエントリーして直後、体長2cmほどのコウワンテグリの姿が目に飛び込んできました.この大きさでも立派な成魚で、全体に褐色で地味ですが、ヒレの先端の黄色が鮮やかでなかなかきれいです.
今回は共生ハゼを狙って、正面から左の砂地を廻ってきました. まず案内してもらったのはイヤゴハタyg、オトメハゼ、インドヒメジ、続いてヒレナガネジリンボウ、ヤシャハゼは元気にホバリングしていました. ヤノダテハゼとクビアカハゼは、どちらも1cm以下のチビでした. ヒメユリハゼとオグロクロユリハゼは入り混じって全部で10数匹の群れになっていました.
段落ちでは2匹並んだ ベニカエルアンコウ、 フトスジイレズミハゼ、 オキナワベニハゼのほか、ここでも2cmくらいの コウワンテグリの別の個体がいました. イサキは相変わらず大きな群れになっており、そこに1m近い
カンパチも時々突っ込んできます.
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| 2日目 |
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Dive No.
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570
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Date:
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Location:
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伊豆大島 秋の浜
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Dive Time
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Entry Time:
8:49
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Exit Time:
9:52
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Bottom Time:
63min.
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Depth
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Max:
25.9m
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Avg:
12.6m
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Deco Stop:
|
3 M:
0min.
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6 M:
0min.
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Breathing Gas
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Start Gauge:
190kg/cm2
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End Gauge:
63kg/cm2
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pPO2:Air
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Temperature
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Bottom :
22.2℃
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Surface :
22.2℃
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Air Temp:
19℃
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Condition
|
Weather:
くもり
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Visibility:
15m
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Wave Current:
波静か、流れなし
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Equipment
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Tank:
12L Steel
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Weight Belt:
7.0Kg
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Ankle Weight: Kg
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Body Protection:
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Mares Isotherm 6.5mm semidry one-piece + 6.5mm hood
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Computer:
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Oceanic Atom 2.0 + transmitter
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Other Equipments:
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Olympus E-410 + PT-E03, Zuiko Digital 14-42mm, INON D-180S
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Memo:
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エントリーしてすぐの−5mの浅場では、コブダイ yg、バラハタ ygを発見、その先では体側に黄色い斑点が特徴的な2匹のナンヨウカイワリが通り過ぎて行きました。
秋の浜では数週間前から、Orange Striped Pigmy
Bassletではないかというハナダイが目撃されて、話題になっていました. その個体は、正面のゴロタ地帯のキンギョハナダイとイトヒキベラの群れが入り混じった中に紛れていました.
しかし広いエリアをスイスイ泳いでいってしまうので、2〜3人で挟み撃ちしたくらいではとても撮影できる距離まで近づけません.
ガレ場へ下りると、ジョーフィッシュとアカオビコテグリがいました.
ジョーがもう少し出てきてくれないかとレンズを向けてしばらく粘っている間に、他のメンバーとはぐれてしまいました.週末のためダイバーが多く、四方八方遠くで気泡が上がっているのですが、我がグループがどれか区別が付きません.
一人で深度を落とすのも難なので、左の砂地の方へ探しに行ってみましたが、そこに居たのはセルフで潜っている吉田さんだけ.
この辺りで有馬さんに会えるだろうと考え、しばらくダイダイヨウジの撮影などしていると、やはり上から有馬さんの声が聞こえてきました.
段落ちでは、機能と同じ個体と思われる ミヤケテグリ、1匹だけになった ベニカエルアンコウ、60cmくらいの イタチウオ、約5cmまで大きくなったツユベラygなどを見ました.
エキジット直前、壁沿いの水深1mくらいに、一匹の セナスジベラを見せてもらいました.
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Dive No.
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571
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Date:
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Location:
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伊豆大島 秋の浜
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Dive Time
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Entry Time:
11:22
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Exit Time:
12:30
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Bottom Time:
68min.
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Depth
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Max:
29.9m
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Avg:
12.9m
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Deco Stop:
|
3 M:
0min.
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|
6 M:
0min.
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|
Breathing Gas
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Start Gauge:
190kg/cm2
|
End Gauge:
52kg/cm2
|
pPO2:Air
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|
Temperature
|
Bottom :
22.2℃
|
Surface :
22.2℃
|
Air Temp:
19℃
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|
Condition
|
Weather:
くもり
|
Visibility:
15m
|
Wave Current:
波静か、流れなし
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|
Equipment
|
Tank:
12L Steel
|
Weight Belt:
7.0Kg
|
Ankle Weight: Kg
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Body Protection:
|
Mares Isotherm 6.5mm semidry one-piece + 6.5mm hood
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Computer:
|
Oceanic Atom 2.0 + transmitter
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Other Equipments:
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Olympus E-410 + PT-E03, Zuiko Digital 14-42mm, INON D-180S
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Memo:
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右の砂地からゴロタ斜面をあがって一回りしてきました. 砂地へ下りたところで砂地に80cmくらいのヒラメを発見.
グローブを外して素手でお腹側を撫でてスキンシップしたり、岩陰でハリセンボンを見つけて膨らませたり遊んでしまいました.
同行女性のタンクが外れるハプニングもありましたが、何とかその場で締め直して一件落着.
その周辺は、イサキとタカベの大きな群れが切れ目なく流れていました。
ゴロタ斜面を上がって戻ってくる途中では、 オウゴンニジギンポが見られました。
しばらくすると前方に大勢のダイバーが集まって、今話題の Orange
Striped Pigmy Bassletを取り囲んでいました。大きな岩を背に、上からは有馬さん、周囲は5〜6人のダイバーが取り囲んで、その個体を30cm四方くらいの狭い範囲に追い込んでいます。目の前でじっくりと観察すると、なるほど細長い体形にオレンジ色の縦帯がとてもきれいです。これなら何とか私のレンズでも証拠写真程度は撮れそう。
エキジット口手前では、アミメブダイyg、ハクセンスズメダイygも見られました。
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使用器材
| BCD |
Mares Frontier BCD |
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| レギュレータ |
Oceanic EOS FDX-10, TUSA Duo-Air SS700 |
| マスク |
CressiSub Big Eye |
| フィン |
CressiSub Pro Lite |
| スーツ |
Mares Isotherm 6.5mm Semi-dry + 6.5mm hood
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| カメラ |
Olympus E-410 + PT-E03
Zuiko Digital ED 14-42mm
INON D-180S |
| コンピュータ |
Oceanic Atom 2.0 |
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Travel Data
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Copyright
2006(C) by Yoshiaki Yasuda |